コミュニケーションツールとして活用


判断基準の違いでエラーを起こす場合の対処法

体感覚優位な旦那さん(左)と聴感覚優位な奥さん(右)だと奥さんは話をしたがるのに比べ、旦那さんはボディランゲージで済まそうとします。

 

そのため、コミュニケーションエラーが起こる可能性が高くなりますので旦那さんは奥さんの話を「聴く」ことが、奥さんは旦那さんの「行動」を理解する事でお互いの違いを認め合うことができるようになります。

視感覚優位な子供さんと聴感覚優位なお母さん

口うるさいお母さんに対して言葉ではなく表情や雰囲気など目からの情報を優先させる子供さんは起こっているお母さんの表情を見ています。

だから言葉で言ってもすぐには聞けない。

視感覚優位な子供には紙に書いて渡すなどの対策が有効


適職診断


営業向き

イエローがあるのは自分軸がしっかりしている証拠

だがゴールドは顕在意識のみなので会社の中で実力を発揮できる人。

ただし、会社の中で自由が利く方が良いので、時間が自由に使える営業向き

カラダを使う仕事向き(ヨガ・スポーツジム等)

ボディワークを生業にする人は体感覚が優位

また、もともと体感覚が優位な人は自分のカラダの声を聴きやすい。

そしてゴールドとイエローの両方がある人は経営者向き


モニタリングできる(ビフォーアフター)


リラックス度がわかる

施術前後がわかる

リラックスすると体感覚の潜在意識に波形が見られる。

緊張すると顕在意識のみになる。

 

右側がリラックス時

体感覚がバランスよく出ている。

メイク前後

右がメイク前、左がメイク後

意識していないので顕在意識には出ていないが

視感覚の潜在意識・潜在意識が増えている

これは「見られる」事を潜在意識が認識した証

 

メイク=見た目


変化していく波形


これは左から旧姓・結婚後の名前・セラピストネームでとった波形

旧姓を言うと、当時の気持ちが声に出ます。

そして、セラピストネームは仕事をしていくうえでの覚悟が見られます。

「名前」とは名乗る人の魂がこもる。

周波数が変わりそれが声に乗って相手に届くという事なのです。

 

半年間カウンセリングしながら声紋を録った結果

波形が変わっていくことを確認

なかなか出なかった体感覚の部分にも波形が見られるようになりました。

体感覚が鈍くなるのは人間としての「感覚」が薄まってきている証拠。機械に囲まれているとそんな状態になることも。そして社会軸にも影響が出始めました。


各種事例


アンバランス

顕在意識と潜在意識の出ている場所がちぐはぐで

自分の得意とするものに力を注げていない状態

自分尾才能に気が付いていないか、またはあえて抑えているか…出せないかという状態。

 

アンバランスな状態

視感覚の潜在意識・前意識に波形があるが顕在意識になく、体感覚は顕在意識にのみある。

カリスマ性を抑えている

イエローゴールドで自立できるのだがゴールドの顕在意識のみあまり出ていない。

意識して前に出るようにすれば自然とカリスマ性が発揮される。

イエロー+ゴールドで経営者に多い波形